北京五輪2008 アジア2次予選 U-22日本対U-22シリア

試合開始早々はシリアに押し込まれて、ファールにはなったがゴールされた時は、オリンピック大丈夫か?と思ってしまった。その後は、終始試合をコントロールし3-0の快勝。

家長選手のミドルシュートによる先制点が大きかった。あれで、完全に流れが変わった。平山選手は2ゴール。ゴールポストに2回当たったシュートが決まっていたら、4得点だった。

今日の試合で、予選突破に大きく前進。

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